スカトロをせがんで来るガチ変態セフレ

俺のお気に入りのセフレが暴走状態だ

このセフレは現在26歳のOL。出会ったのは今から半年前の寒い冬の季節。某スワッピング掲示板でM嬢として飼われていた女を俺が金を出して引き取ることにした所から始まる。まあ見ず知らずの男に肉奴隷として飼われている女だから、最初から性癖や性格もずいぶんと変わっていた女だった。

引き取ってからは家で飼育していたのだが、とにかく性欲が強い。朝起きると騎乗位で朝勃ちのペニスを自ら挿入している事は日常茶飯事。普段は勝手に入れされているのだが、たまに激しく突いてやると興奮して俺の顔面に放尿してくるのだ。これはソフトSM程度が限界の俺としては厳しい性癖だ。汚れてベットも使い物にならなくなるし。

まあ、これでも性欲処理に使えるから当分は飼っておくか。そんな軽い気持ちで半同棲生活を送っていた。

ここ最近は朝気づくと拡張されたアナルを挿入してくるようになった。まあアナルセックス自体は嫌いではないので、してきた時には激しく再拡張を楽しんでいた。

「ブビッビビビイイイ!」

ん?

強烈な破裂音が鳴り響いた。

寝ぼけていた俺は一体何が起きたのかと呆然としていた。

すると部屋中に充満する強烈な異臭に、一瞬で事の自体を把握した。

なんとアナルセックスしながらウンコを漏らしやがったのだ。

「何やってんだてめえは!くせえだろうが!」

こう怒鳴ったんだが、相当興奮しているのか電マでオナニーを続けている。

聖水プレイならまだ我慢は出来る。でも本格的なスカトロは流石に我慢の限界に来た。俺は自身の腹にぶちまかかれた糞を手に持ち、この女の顔面に塗りたくった。

「気持ち良い~イクよ!イクウウウウウ!」

なんとウンコを塗られたのに喜んでやがる。

この女を飼ってしまったことを心から後悔した。このまま関係を続けていれば俺の方がおかしくなってしまう。現在インターネットのスカトロ募集掲示板にて、次のご主人様として買い取ってくれるオーナーを探す日々に追われている。

コメントは受け付けていません。

このページの先頭へ